JUNK WORKS 019-1

「月と雨の仕事はハッキリ言って手間なよ。でも、嫌いじゃない。今回も面白かった。」

残りものを素材にして人の手で魅力を紡ぐ

その為には、それを面白がってくれる人が必要です。

残りものに面白がって手を加えてくれる職人がいるからこそ、完成した時、写真には映り込まないクライアント様の日常のモチベーションを常に上げてくれるような空気感が漂い続けます。

これこそ、本質的な「リノベーション」だと思います。

よし!明日もベストを尽くして面白がりましょ!