ここにあるもので考える

無地な空間にはjunkがちょうどいいアクセントになってくれます。

そのjunkは現場で出た「素材」

捨てれば「廃材」

洗って活かせば「素材」

ただし

手間は想像される以上にかかっており

「素材」に向き合う馬鹿みたいな愛情をかけている

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